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地鎮祭の疑問


本日は地鎮祭でした。

雨の予定でしたが、曇り空( ´ ▽ ` )ノ
ラッキーでした( ´ ▽ ` )ノ



先日のスピリチュアルな禰宜さんではなく、別の方がお越し下さいました。
ちょっと残念。。。

先日の禰宜さんのお話では、土地を触るというのは、
パンドラの箱を開けるのと同じだそうです。

というわけで、気持ちを引き締めて、お祓いして貰い、無事、滞りなく地鎮祭は終わりました。


さて、今日の本題は、
その地鎮祭を行うにあたって、
たぁーこが疑問に思ったこと。
これについてを書いてみようかと。


まず、たぁーこが思ったのは、
何を用意するの?
でした。
というのも、
地鎮祭を執り行う神社等は、積水ハウスさんでも依頼出来ます。
その場合は、積水ハウスさんで必要なものを教えていただけるのですが、
今回はたぁーこ夫のご両親がお願いした神社さんからお越しいただきます。

積水ハウスさんが、用意して下さるものは、


しめ縄、
テント、

ブルーシート
机、
パイプ椅子。

でした。
他に何が必要か。

それが、実は地域や神社によって違うようなのです。

たぁーこ達のとこは、積水ハウスさんが用意して下さるもの以外に、
必要なものは、お供え物、神棚、鍬、鎌、スコップ等だったのですが、
そのお供えや神棚等は、依頼した神社さんが全て用意して下さるということで、結局、何も神事に携わる物で用意するものがありませんでした。

そもそも、お供えも山の物、里の物、海の物、お神酒等、その地域や神社によって種類も用意する量も違うようです。

営業さんに聞いたところ、
あるところでは、塩12キロ、お神酒を12本用意して、その全てを土地に蒔きました。その時は物凄いお酒の香りに包まれた地鎮祭でした。
とのお話をしてくださいました。

たぁーこ達のところでは、お神酒はお供えとして置いてあっただけで、土地に蒔くことはありませんでした。
お下がりとして、お神酒をいただいたくらいでした。

たぁーこ達が唯一、地鎮祭ということで用意したものは、神社さんへのお礼くらいでしょうか(;^_^A


また、次に疑問に思ったのが、
どんな服装で参加したらいいのか?

スーツ姿???

これについては、たぁーこ達のところでは、神様にお参りする程度の格好なら良いということで、特にスーツで行く必要はありませんでした。
コンサバ系の大人しい目の格好で参列させていただきました。

でも、こちらも地域によっては、正装でなくては、いけない。等もあるようです。


地鎮祭は、しきたり、でもあるので地域差や神社によっての差が凄くあるようですね。

これだけ地域差や神社差があると
何も参考にはなりませんが、
これだけはアドバイスが出来るかな?と。

それは、
地鎮祭で迷われた時は、ネット検索ではなく、ご自身が地鎮祭を行う神社さんに直接、質問をぶつけるのが正解ということのようです(;^_^A

もし、悩まれていらっしゃる方がおられましたら、神事を行って下さる神社さんに直接、聞いてみて下さいね( ´ ▽ ` )ノ












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スピリチュアルな世界


先日、地鎮祭を行ってくれる神社にたぁーこと、たぁーこ夫と、たぁーこ夫のお父さんと事前にお参りに行きました。


大きく有名な古い神社なんで、お参りしてもらうのに、専用の受付カウンターが設けられています。

早速、受付カウンターへ行くと、すでにカウンターが人で埋まってました。

何分か待って、ようやく空いたカウンターへ。

禰宜さんと肩書きにありました。
どうも、そこのカウンターで一番偉い人にタマタマあたったらしい。

ところが、その方、あまりに話してる内容がスビリチュアル過ぎて、たぁーこには聞き取れないΣ( ̄。 ̄ノ)ノ

ただ、義父に、懸命に話してくれるので、30分くらい話を聞いてました。

なんとか、受付が終わって、隣にある待合室でお待ち下さいと言われたので、待合室へ。
その日は大安でもあったので、何人も待合室で待ってます。

すると、突然、先程の禰宜さんがやって来て、たぁーこ夫の名前を呼ぶじゃないですか?

もうお参りしてくれるのかな?

と思ってついていくと、なんか豪華な応接間に案内して下さった。

そして、そこから、禰宜さんが。。。。


??????
とーてもスビリチュアルなお話をし続けてくれました(;^_^A


多分、すごく有難い話なんだと。
多分とつくのは、残念ながら、
たぁーこもたぁーこ夫もさらには、義父もよく話が理解出来なかったから(;^_^A

とりあえず、分かったことを簡単に言うと
土地を触ることで、そこにあるパワーが、良くも悪くも溢れ出すそうです。
それを地鎮祭をしたり、お参りをすることで、神様と交信することが出来るそうで、
そのため、神様が、
あ!ここに居てるのね!
と分かって土地のパワーを押さえ、さらに御利益を下さるとのこと。
だから、お参りをしたり、地鎮祭を行うことは良いことなんですよ。

というお話だったのだと思われます。
たぁーこには話の半分も分かりませんでしたが(;^_^A

スビリチュアルな世界は奥が深いようです。


ちなみに、その後、30分ほどそのスビリチュアルな話を聞き、
何故呼ばれてその話がされたのか不明なまま、何事もなかつたかのように、お参りをしたのでした。
義父に笑顔を向けてたので、義父が気に入ったのかなぁ??
ちゃんちゃん。







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しきたり・家相・風水


今日は難しい話題で失礼します。

家相・風水・しきたり
これ、どうなんでしょう?
皆さん、一度は通る道なんでしょうか?

たぁーこ家は、これが、結構、ややこしいのです。

鬼門ってご存知ですか?
たぁーこは、鬼門という概念は知ってたのですが
詳しくは知りませんでした。
これ、家相に分類されるそうです。
簡単に言うと、鬼門と呼ばれる方角に置いてはならない間取りを配置すると
不幸になるよっていうジングスです。
具体例を挙げると
南西に玄関があると夫が早死にする。とか。
北東にトイレがあると子孫繁栄しないとか。
本家より分家が大きな家を建てると衰退するとか。
出っ張りと凹みによって、もうぶっちゃけ、面倒なんで省きますが、
ようは、様々な幸運や不運に見舞われると。

でも、これ、全部守ってたら、家建ちません!
というか、全部同じ家になっちゃいます。

ただ、この家相は中国から伝来したことからの由来だったり、
昔なら理由が分かるってこともあるのですが、今の家なら対策出来てるからってのもあります。
有名な例なら、北東の水回りは、ヒートショック説有力ですよね。
あと、南西のキッチンも食べ物腐る説。

たぁーこやたぁーこ夫は、そこまで拘らないけど、
まぁ、縁起をかつぐということで、避けれたら避けようくらいでした。


でも、ここで、一言物申す!と待ったがかかりました。


まず、たぁーこ夫の実家側から、鬼門は避けて欲しい。
そして、たぁーこの実家側から、建築予定の土地に元々井戸があったんですが、
井戸は壊すべきものじゃない!とのストップが。


で、まぁ、そこまで言うならと、お願いしたのですが
これまた問題が。
まず鬼門も何を鬼門とするのかの考え方が色々あるのです。

家の中心点を見つけて、そこから、北北東から東北東までと、
南南西から、西南西までを鬼門とする見方や。
家の対角線のみを鬼門とみなす見方。

どれ、採用するの?と。

また、二階には、鬼門は存在しないとか。

とりあえず、設計士さんに無理して貰いました。
そして、ある程度、妥協できる鬼門の方式を採用してもらい
これは無事問題解決ついたのですが、

次、私たちの拘りが、昨日の詳しい間取りの打ち合わせで発覚。
それは、ドレッサーの位置についてです。

今の間取りは、ドアを開けるとすぐにドレッサーとご対面〜。
がベストだろうという間取り。

でも、たぁーこ、それが生理的に無理!
ドアを開けてすぐに自分が見えるなんて気持ち悪い!
暗い中見たら、びっくりしちゃう!

で、ベッド側にドレッサーを向けたら?という話も。
でも、これには、たぁーこ夫が反対。
寝てる姿が鏡に映るのが生理的に落ち着かないとのこと。

2人とも、単に生理的嫌悪感なのですが、
これ、風水的に不幸になるジングスがある置き方だと
分かりました。

これから、これにしばらく頭悩ませそうです。

これからお家建てようと思われてる方、
こういうことにも拘りがある方は先に話し合っておかれることを
オススメいたします。







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